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【動画】自虐史観からの脱却!自衛戦争だった事実を左翼に突きつける確固たる事実

自虐史観からの脱却
日本に必要な事です。
対米戦争が何故起こったのか?
アジア侵略の為の戦争だったのか?
答はNOです。
太平洋戦争は自衛戦争だった。
真実の歴史観をもたねばいけません。
GHQの仕掛けた自虐史観を拭い去る時が来ています。
戦争はしない方が良いに決まっています。
でも、日本はそうせざるを得ないようにアメリカに仕掛けられていたのです。
勝ったアメリカが正義を名乗る、これは仕方のない事かもしれません。
しかし、歴史の真実は真実として捉えなければ
日本の将来に禍根を残します。
日本の軍部が暴走した事も事実ですが
アメリカに仕掛けられ、中国に仕掛けられ
日本が戦争するに至った事実は把握する必要があるのです。
ハルノート、それはある意味アメリカからの宣戦布告そのものだったのですから。
今日の動画はハルノートに関する動画です。
ハルノートを日本に突きつけたアメリカは直ぐに戦争に備えました。
間違いなく日本が開戦せざるを得ない内容だったからです。
何度でも言います。日本は自衛の為に戦争をしたのです。
では、動画をご覧ください。



【動画】ハルノートに対するパール判事の見解 東京裁判 日本郷友連盟 [嫌韓ちゃんねる ~日本の未来のために~ 記事No2420
【動画】ハルノートに対するパール判事の見解 東京裁判 日本郷友連盟



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【動画】ハルノートに対するパール判事の見解 東京裁判 日本郷友連盟 [嫌韓ちゃんねる ~日本の未来のために~ 記事No2420
【動画】ハルノートに対するパール判事の見解 東京裁判 日本郷友連盟

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冷静に話しましょう

アメリカの戦争責任とハル・ノートの真実
昭和16年12月8日、日本は米国との開戦に至った。
太平洋から東南アジア、インド洋にいたる広大な海洋を舞台とし日本は史上例を見ない大戦争を戦った。
そして4年にも及ぶ「大戦争」は最終的に昭和20年8月15日、日本の敗戦によってその幕を下ろした。
しかし何故日本は国土の広狭・資源の有無・を無視してまで「日米開戦」に踏み切ったのか、常識では考え難いがそれらに関係無く日本に開戦を選択させるべく仕向けたアメリカの『責任』がある。
「アメリカが日本に送ったのと同一の文書を他国に送れば非力なモナコ公国やルクセンブルク公国でさえ必ずアメリカに対して武力をもって立ちあがっただろう」これは東京裁判でのパール判事の言葉である。
勝ち負けを度外視しても開戦を選択せざるを得ない理由こそがまさに『ハルノート』である。(正式名称、合衆国及び日本国間の基礎概略)開戦前夜の昭和16年11月26日アメリカ国務長官 コーデル・ハルが日本政府に対して通告してきた文書でこれを読んだ日本国はアメリカからの最後通告と解釈したのである。
当時日本はアメリカ・イギリス・支那・オランダによる対日経済封鎖により石油・ゴム・といった資源のほとんどを供給停止されていた為に南方進出を真剣に考えていた。
東南アジアの国々はほとんど欧米の植民地である。
その国々を独立させ対等貿易を行えば日本に活き残る道はある。
その為にはアジアから欧米の植民地支配を排除せねばならないが欧米と開戦できる国力は無い。
そんな状況下にありながらも日本は日米開戦を回避すべくぎりぎりの条件を提示して日米交渉の妥結を願った。

その条件「甲案」とは
1・日支(日本と支那)に和平が成立した暁には支那に展開している日本軍を2年以内に撤兵させる。
2・シナ事変(日中戦争)が解決した暁には「仏印」(フランス領インドシナ)に駐留している兵を撤兵させる。
3・通商無差別待遇(自由貿易)が全世界に適用されるなら太平洋全域とシナに対してもこれを認める。
4・日独伊三国同盟への干渉は認めない
と言う内容であり更に「甲案」での交渉決裂に備えて日米戦争勃発を未然に防ぐ為の暫定協定案として「乙案」も用意してあった、乙案は下記の内容である。
1・欄印(オランダ領インド=現インドネシア)での物資獲得が保障されアメリカが在米日本資産の凍結を解除し石油の対日供給を約束した暁には南部仏印から撤兵する
2・更にシナ事変が解決した暁には仏印全土から撤兵する。
要するに日本に対する経済封鎖が解除され石油などの資源が供給されれば南方に進出する必要性は無くなる。
それと引き換えに日本も全面撤退に応じるという内容である。
この事については駐日大使ロバート・クレーギーが帰国後政府に提出した報告書で「日本にとって最大の問題は南方進出では無く耐え難くなりゆく経済封鎖を取り除く事だった」とかかれており日本の南方進出が「領土的野心」等では無かった事を証明している。
東京裁判でアメリカ人のブレークニー氏も「日本の真に重大な譲歩は甲案であり、甲案において日本の譲歩は極限に達した」と言っている。
日本側は対米交渉においてこれ以上は応じられない譲歩を示したと言う事である。
しかしそれに対しアメリカは11月7日に「甲案」、11月20日に「乙案」をも拒絶し11月26日に日本が到底受け入れる事の出来ない「ハルノート」が提出された。
ハルノートは以下の文書である。
1・日本軍の支那、仏印からの無条件撤退
2・支那における重慶政府(蒋介石政権)以外の政府、政権の否定(日本が支援する南京国民政府の否定
3・日独伊三国同盟の死文化(同盟を一方的に解消)
日本に対し大陸における権益を全て放棄し明治維新前の日本に戻れと言う事である。
江戸時代アメリカに武力で開国を強制的にせまられて以来欧米列強に揉まれながらも日本は血の滲む努力の末やっと対等になりつつあるところで「全てを放棄しろ」である。
こんな訳の解からぬ条件を突き付けながらも経済封鎖の解除には一言も触れて無い所などはさすが「詐欺師国家」アメリカである。
日本は生存権を賭けて日米開戦の道を選択したと言うより開戦という選択を取らされたのである。
資源・物資・大陸での正当な権益・アメリカにある日本の資産・これらを放棄しろと言う事は「死ね」と言うのに等しい事である。
アメリカ流の屁理屈で言わせてもらえば日本の選択した『開戦』という道は自衛手段であり日本には一切の戦争責任は無いと言える。

冷静に話しましょう

東条の処刑前の手記

《英米諸国人に告げる》
今や諸君は勝者である。我が邦は敗者である。
この深刻な事実は私も固より、これを認めるにやぶさかではない。
しかし、諸君の勝利は力による勝利であって、正理公道による勝利ではない。
私は今ここに、諸君に向かって事実を列挙していく時間はない。
しかし諸君がもし、虚心坦懐で公平な眼差しをもって最近の歴史的推移を観察するなら、その思い半ばに過ぎるものがあるのではないだろうか。
我等はただ微力であったために正理公道を蹂躙されたのであると痛嘆するだけである。
いかに戦争は手段を選ばないものであるといっても、原子爆弾を使用して無辜の老若男女数万人もしくは数十万人を一挙に殺戮するようなことを敢えて行ったことに対して、あまりにも暴虐非道であると言わなければならない。
もし諸般の行いを最後に終えることがなければ、世界はさらに第三第四第五といった世界戦争を引き起こし、人類を絶滅に至らしめることなければ止むことがなくなるであろう。
諸君はすべからく一大猛省し、自らを顧みて天地の大道に恥じることないよう努めよ。

《日本同胞国民諸君》
今はただ、承詔必謹する〔伴注:終戦の詔を何があっても大切に受け止める〕だけである。私も何も言う言葉がない。
ただ、大東亜戦争は彼らが挑発したものであり、私は国家の生存と国民の自衛のため、止むを得ず受けてたっただけのことである。
この経緯は昭和十六年十二月八日の宣戦の大詔に特筆大書されているとおりであり、太陽の輝きのように明白である。
ゆえにもし、世界の世論が、戦争責任者を追及しようとするならば、その責任者は我が国にいるのではなく彼の国にいるということは、彼の国の人間の中にもそのように明言する者がいるとおりである。
不幸にして我が国は力不足のために彼の国に敗けたけれども、正理公議は厳として我が国にあるということは動かすことのできないことである。
力の強弱を、正邪善悪の基準にしては絶対にいけない。
人が多ければ天に勝ち、天が定まれば人を破るということは、天道の法則である。
諸君にあっては、大国民であるという誇りを持ち、天が定まる日を待ちつづけていただきたい。
日本は神国である。永久不滅の国家である。
皇祖皇宗の神霊は畏れ多くも我々を照らし出して見ておられるのである。
諸君、願わくば、自暴自棄となることなく、喪神落胆することなく、皇国の命運を確信し、精進努力することによってこの一大困難を克服し、もって天日復明の時が来ることを待たれんことを。

真実史観

昭和23年12月22日第7回面会午後九時半から十時半(死刑の一時間半前)教誨師(きょうかいし)花山信勝師東條英機より聞き書きを、自ら記した最後の遺言。
「平和の発見」(巣鴨の生と死の記録)2008.8.花山信勝著方丈堂より抜粋。

三、陛下の位置について。その存在の形式については言わぬが、御存在そのものが絶対必要である。それは私だけでなく、多くの者は同感と思う。空気や土地の如き、大きな恩については、忘れがちなものである。(花山註・この当時、天皇は日本国の象徴であるとの憲法が成立。また天皇制反対の議論もあった)
四、東亜の各民族は、不幸な今回の戦争を忘れて、列強と共に愉快に開けることを願う。東亜の民族は、他民族と同様にこの天地に生きる権利を持っている。その有色であることを神の恵みとし誇りとして居る。他の判事に対しては失礼なことであるが、今度の印度判事の意見に対しては、皆尊敬の念を感じている。(花山註・印度代表のパル判事は741ページにおよぶ意見を草して、敢然と全被告の無罪を主張した)これをもって東亜民族の誇りと感じた。私は今回の戦争を通じて、東亜民族の生存に対する権利の主張を達したものと思っている。列国も排他的感情を忘れて、共栄的に進まねばならぬ。

詳細は下記を選択し検索
東條英機唯一末期の遺言教誨師花山信勝23回忌初めて自ら真実を記す真実史観東條英機真実解明こそが大和日本隆盛起点戦後60年間誰もが忌避

真実史観

戦犯属鮮

自衛戦争だマッカーサァが認めた発言には関係なく。

白人たちの世界侵略時代 東南アジアがやられシナがぼろぼろに侵略されていく状況は 侵略が迫ってくる国防上の大危機だから日本は富国強兵軍拡策やらざるを得なかった。敵は白人だアジア征服のためじゃない。アジア諸国諸民族が確実に自衛し充分に白人を跳ね返しできていれば日本軍進出は無い。
日清日露戦は白人をチョン半島へ進出させないため 始めは韓帝国を独立させたヤラセようとしたが全然駄目で併合の方向へ進んでいく。李王朝はロクでもない奴らだ。日露戦後にチョンが日本に着きたがった事大主義-強いとこに着いて弱いとこを苛め虐待したがる。併合と日本政治を喜び歓迎してコリアン特攻隊士11名ホンサイク陸軍中将は戦犯処刑を自ら受け入れた。日本軍はコリアンを差別しないから勇敢な志願者が多かった。

日本軍が入らなければシナと属チョンは白人たちに協定分割やられ植民地奴隷にされてる5~6百年も。東南アジアでも前侵略者白人を攻めて一時は破り現地人を勇気づけて独立を早めた正義侵略 侵略など問題外。

ABCD包囲網と石油禁輸と国民党装いフライングタイガー卑怯攻撃をやっていたアメは宣戦布告度々と同等、日本に仕掛けさせようというルーズベルト策謀もあったから真珠湾は奇襲ではないし 止むを得ない自衛挑戦だ。戦わず奴隷化されるでいいか。

戦犯属鮮

しかし真珠湾はやらずにフィリピン米軍を急襲武装解除してフィリピン引渡し日本軍撤退がベスト? つまり独立支援みせかけ。アジア諸国によく根回しして独立目的の共同決起させることに成功すれば勝てたかな。その戦略だけに微かな希望光が見えるが他戦略はどうやっても駄目 負けは襲前から解っていた 。
日露戦勝利でヒト競争世界へ一つだけ割込んだイエローモンキィ日本は侵略白人みなから狙われるサラニ棚ぼた一次大戦勝利でも国債無に。露から受取った満州権益は売却すべき戦費国債返済に充てる。国防は半島と台湾だけで一段落つけて内部充実させソレから新たな国家戦略で丹念にシナあじあ独立を図る。講和斡旋恩あるアメとの共同経営でも益しだが単独経営に乗出してその先が泥沼-国なしシナ情勢と毛沢東共産党陰謀とに大きく影響され侵略傾向が強まっていくがメインは自衛戦だ全体戦況悪化でやり方が酷くなる。事変と言っている日本はシナ人を本格的な戦争敵とは見なしていない敵は白人。

1951昭和26年5月3日アメリカ上院の軍事外交委員会マッカーサーの証言。
They feared that if those supplies were cut off,there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan.

そりゃ、B-29の大量虐殺大空襲や2発の原子爆弾は、一般市民を狙ったものだからな。
強制連行したわけでもない慰安婦や中国共産党のプロパガンダと一緒にするなよ。


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